2015年12月01日

まだ興奮してて、正直、何を書いたらいいかわかりません。

何を書いたらいいかわかりません。
まだ興奮してますワタシ。


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幸せ


幸せ


幸せ


幸せーーー



ありがとう。こんなに幸せにしてくれて。
感謝の言葉しか出てきません。
ありがとう、羽生さん。本当にありがとう。そして、本当に本当に素敵でした。


もう、日本のいたるところでポエムが綴られているので、私のポエムは私の脳内で収めておくことにします。




レコーダーが本当に擦り切れるのかどうかは知りませんが、今回のプログラムは擦り切れるまで見てもきっと飽きないであろうと思われます。


内容についてもたくさんの感想がすでにネットに上がっているので、私なんかが更に書き加えることもないんですが、とりあえずお気に入りポイントを言って終わりたいと思います。

バラード1番のほうは、4Sからイーグルへと強引に持っていったところですね。
完璧に決まればそれはそれで非常に美しいのですが、あの詰まった感じから力技でイーグルへ足を持って行くところが私的にツボです。「ふんっ」て感じの足が。

SEIMEIで一番驚いたのは、衣裳がオールインワンタイプだったことですね。
バックヤードのお着替え羽生さんがテレビに映ったとき、世間は「背中〜背中〜もっと〜もっと〜」とシュプレヒコールが起こっていたようですが、私的には「これじゃ演技中脱いで投げてブライアンがキャッチ作戦」ができねーーじゃん!!!とワタワタしておりました。
と同時に、お着替え中の姫をカメラから守るために、ミスター菊池改めナイト菊池が身を挺して守ったことに感動してました。それもいい具合にちょっとだけはカメラに映させてからのガード。タイミングもナイスでした。惚れてしまいそうですナイト菊池。

演技の中ではどこが良かったとか言い出したら、最初っから最後まですっごい良かったので書ききれませんね。

ステップシークエンスが画期的にかっこよくなってて、あれだったら途中で脱がなくてOK!てか脱がなくて正解。ステップシークエンスなのにどっしりとした感じが出せて、ほんっと「和」のステップだったですね。
晴明がいるわーーーって感じしました。

ジャンプはどれも美しかった。私も例にもれず、最後のルッツの時には、座って観ていたはずなのに、中腰になって前のめってました。
ルッツを跳ぶ姿勢がわりと浅かったので、「やばい、去年のGPFの時と同じ感じーーー、ひーーーー」と心の中で叫んでましたが、大丈夫でしたね。
ルッツが着氷してあんなに嬉しかったことないかも。


はぁ、もう、何もかも良かったです。
そのあとのインタビューも、ボーヤンを羽生ワールドに巻き込んだ表彰式も(またしてもゆづのぶプロジェクトにやられましたが)本当に良かった。最後の最後まで気持ちのいい終わり方をしてくれました。


神とか噛み噛みとか言われてる羽生さんですが、いかにもな羽生さんの姿が健在であったことを知るプレカン、めちゃ好きです。

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羽生結弦サイコー☆彡

posted by バーバ母 at 03:17| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする